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2013.12.25 Wednesday

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    ネイティブスピードで日本で英語を話せるようになるには

    2013.12.25 Wednesday

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      あなたも薄々気が付いているんじゃないかと思いますが、英会話でリスニングを行う際、英単語一つ一つを聞き取るようなやり方をしていたら、

      聞き漏らしてしまう単語の量があまりにも多くて、結果として相手の言いたいことのほんの一部しか理解することができず、コミュニケーションがひどくずれてしまうものです。


      しかも英語では、単語と単語をつなげて発音する「ブレンディング音」という特殊な発音があるわけですから、

      一つ一つの単語の発音しか学んでいない私たちが、ネイティブの発音する英語を聞き取れないのはむしろ当然だったりするのですが、

      逆に言うと、ブレンディング音さえきちんと身に着けることができれば、英会話で聞き取らなければいけないポイントをうまく把握できるようになり、

      ちょっとくらい聞き漏らした部分があっても、言っていることの意味はだいたい理解できるようになります。




      スコットペリーさんのネイティブスピードでは、ネイティブの英会話スピードについていけるという英会話教材ですが、

      要は、ブレンディング音によってつながってしまう発音を理解することによって、結果として聞き取れる英単語数が増えるというだけです。


      たとえば「a kind of」(ア カインド オブ)をネイティブが発音すると「アカンダブ」くらいになってしまうわけで、

      スコットペリーのネイティブスピードでこうした【発音短縮のルール】を学んでいくと、どんな場合に単語がつながって発音されやすいのかがわかるようになります。


      つまり、ネイティブのブレンディングされた英会話を聞く際には、単語を一つ一つ聞き取るのではなく、

      つながって発音されるふくすうの単語を【一つの意味の塊】として捉えながら、聞き取れるようになります。


      あなたも、下のような悩みがあるかもしれませんが、


      ネイティブスピーカーのあまりにも速い英語に愕然としている

      英単語の選び方に自信がない

      英語ができる人を妬ましく思う自分が情けない

      相手の言うことをうまくキャッチできず、いつも受け損ねてしまう



      英語を聞き取るスピードを速くするためには、リスニングの仕方を根本的に変えていく必要があり、

      すべての単語を正確に聞き取ろうとしているうちは、思うように英会話が上達せず、いらいらが募るだけです。


      あなたも、英会話を「かたまり」でとらえる感覚を身に着け、耳と頭をそれに慣れさせていけば、

      ちょっと癖のある英語にもスムーズについていけるようになり、下のような結果を手に入れることができますよ。




      洋画のセリフがどんどん耳に入ってくる

      英語を話せるのが当然になってくる

      感じたことを英語でスムーズに表現できる

      自分の良いところを英語で外人に理解させることが出来る



      知識ばかりを身に着けて頭でっかちになってしまい、実際の英会話の場面になると覚えたことをほとんど活かせず、もどかしい思いをするのは今日でおしまいにして、

      ネイティブ同士が使っている生きた英会話のノウハウを身に着けていき、まるで日本語のように英語を自由に扱える感覚を楽しんでみませんか??





      スコットペリーさんのネイティブスピードで、吐き気のするような勉強のやり方は今すぐ止めて、耳にふっと入ってきた英語も聞き取れる英会話力を実に着けるにはこちら






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